自分をガードするについて

創始者のusamimiさんのご説明にあるエネルギー的お掃除、浄化、ガード という3番目のガードについて。

使い始めた最初の瞬間に、

今まで自分の中で、どれがガードの内側のことか外側のことか混乱していたことに気づきました。

そして、その時点で自分が今影響されなくてもいいと判断できる外側のこと全てから、自分をガードできるのを実感しました。

つまり自分自身のことに専念できるようになったのです。

これはとても迷いがなくなります。

問題が出てきたり痛いこと困ったことが起きたら、全部自分のことだ、という責任もはっきりします。

最初は、とにかく自分が傷ついているのがわかりました。

人がどうこうというより、自分で自分のことをいたわるとか慈しむことが、

本当にいい、自分の人生の生きた時間の使い方だと思えたのです。

自分の中にあるものは、自分一人だけでなく人から聞いた話、誰かの気持ち、様々な人や物、存在たちとの交流でできています。

使い続けて、自分をお掃除、浄化するにつれと、言ってもまだまだ続いていますが、いかに周りの影響を受けていたかの範囲がだんだん広がってきています。

一方で、では自分が生きているこの世界の中で、影響を受けるだけでなく、どう関わりどんな影響を与えたいのか、というところにも繋がっていきました。

自分のことに専念していたことで、ぐるっとまわって、自分のいる世界のこと、自分が世界にできる貢献のことに明晰にピントがあっていくようになっていっています。

「急がば回れ」の生き方を実践するサポートの素晴らしいツールでもあると感じます。 miki(ディストリビューター)

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